




















::::: 魚勢 細田商店 :::::
北海道札幌市中央区
南13条西9丁目3-10
TEL:011-512-0525
uosei@if-n.ne.jp







|
|


|


|
|
 |
干物を上手に焼くには、炭火を使うのが最適です。
ガスコンロをご使用になる時は焦げないように注意しながら、
腹側を4分、背を2分ほど焼くのが目安です。
焼き立てを冷めないうちにお召し上がり下さい。
醤油や大根おろし等で味付けを調整して召し上がると良いでしょう。
味付けですのでそのまま揚げものにも出来ます。
|

|


|
|
生物ですので、チルド室で保管し風味の変わらぬうち(約10日以内)にお召し上がり下さい。
長期保存される場合には、密封して冷凍室で保管して下さい。約3ヶ月は品質を保ちます。
|

|


|
|
☆ しょうがは口の中の生臭さを取ります。
☆ 調理器具の洗浄は早めに。
☆ 焦げが気になる方はレモン・柚子などをお好みで一絞り!酸化成分が中和されます。
|

|


|
|


小振りならそのまま、大きいものは食べやすい大きさに切り何もつけずに揚げてみましょう!
上手に二度揚げすると頭や骨まで食べられますよ!



焼き立てをほぐして熱いご飯の上にのせ、お好み(醤油など)で味付けをし、
熱湯または出し汁などをかければ美味しいお茶漬けとなります。
アクセントに山葵などを加えてもいいでしょう。



・ 残った骨をこんがり焼き醤油をかけてお吸い物に。
・ 骨などは骨酒にされるとコクのある風味が出ます!
|

|


|
|
| ◇ |
干物は焼く前に洗わないで下さい。。。 |
|
| ◇ |
焦げ目がつかないように注意しながら、
腹側を4分、背を2分ほど焼くのが一般的です。
強火の遠火が理想ですが焼きすぎは禁物。
|
|
| ◇ |
皮のすぐ内側に脂の層があります。
これを皮から焼きますと脂が落ちてしまい燃え出します。
必ず身の方から焼いて下さい。焼きむらが出来てしまいます。
最低でも左右2つに出来れば4つ位に切り分け均一に焼きます。
|
|

|
当サイトはInternet Explorer5.0以上でご覧になる事をお勧め致します。
当サイトはリンクフリーですが、リンクする際にはメールでご一報下さい。
当サイトで使用している画像・テキスト等は全て著作権があります。無断で使用する事を禁じます。
Hosoda Syouten 2005 Allright Reserved. Sorry, This site is Japanese version only.

|
|
|
|